介護事業所の経営者・管理者の方へ

AIを、職員の
「使える力」に。

一緒に操作し、疑問をその場で解消する。
人と向き合う時間をつくる、介護現場のAI・DX研修。

介護現場の管理職・理学療法士の経験を、実務に沿った学びへ。

職場に残したい、三つの力サングラスをかけた黄色いトカゲ
01
つくる

自分で操作し、成果物を仕上げる

02
確かめる

AIの出力を、人の目で確認する

03
続ける

職場で共有できる手順を持つ

学んだことを、いつもの仕事へ。

法人向け実習研修

学ぶだけで終わらせず、
いつもの業務で使えるように。

「何から始めるか分からない」「職員によって操作に差がある」。まずは一つの業務を選び、作成・確認・共有を一緒に練習します。

01

文章を整える

案内文・業務メモ

音声入力とAIの下書きを使い、職員自身が確認・修正して仕上げる練習をします。

02

情報を共有する

議事録・共有文

要点の整理から原資料との照合、保存・共有まで、職場で使う一連の手順を学びます。

03

教える準備をする

新人研修資料・手順書

伝えたい内容を整理し、職員に説明できる教材と、理解を確かめる問いを作ります。

安心して試せる学びのために

実習には架空の情報を使います。利用者・家族・職員の個人情報は入力せず、内容の確認と最終判断は人が行います。

研修の進め方

現場に合わせて、
小さく始め、使い方を育てる。

01

課題と準備をそろえる

管理者へのヒアリングで対象業務を絞り、職員の習熟度・端末・利用ルールを確認します。

02

一緒に操作し、完成させる

少人数で同じ課題に取り組みます。分からない操作はその場で確認。既習者には応用課題を用意します。

03

職場で試し、振り返る

実習後の試行をオンラインで振り返り、成果物と手順を見直します。職場で続ける担当とルールを決めます。

法人研修は準備中です

訪問実習とオンラインの振り返りを組み合わせる予定です。人数・回数・対応地域・料金・受付開始日は、内容が整い次第お知らせします。

研修費用と助成金

人への投資を、
制度の活用とともに。

研修内容と会社の条件によっては、人材開発支援助成金を活用できる場合があります。研修費用と制度の対象範囲を、分けて確認することが大切です。

厚生労働省の制度案内を確認する ↗

条件を満たす中小企業の場合

対象経費の75%を助成

人材開発支援助成金
事業展開等リスキリング支援コース

助成率は制度上の割合です。当サイトの研修について、対象適合や支給はまだ確認されていません。支給を保証するものではありません。

研修形式・時間・人数等による上限、開始前の計画届、審査があります。支給申請までに研修費を全額支払い、審査後に支給される仕組みです。

動画教材を含む研修では上限が異なる場合があります。税・対象外費用も含め、実際の負担額は個別に確認してください。

制度情報:2026年10月確認。申請前に最新要件をご確認ください。

管理者が自分のペースで学ぶ

まず、自分で試したい方へ。

音声入力・議事録・研修資料・アンケート集計。動画と編集できる教材で学ぶ、管理者向け実務改善講座も準備しています。

教材・商品の案内を見る ↗
AI・DX実務改善講座 / 準備中49,800円税込・1事業所につき管理者1名

法人研修とは別の商品です。販売開始前のため、現在は購入できません。

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